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健康コラム
放射能やセシウムの不安、心配は全く必要ありません。 楽観的生き方に
今、日本中で放射能汚染のことが心配され、不安や恐怖心を持っておられる方が増えていると思います。発ガン率が55%上がると言われる100ミリシーベルトの1/1000くらいの内部被爆で心配する必要は全くないのです。たとえ100ミリシーベルトという今の1000倍の内部被爆量でもガンになる確率が約50%で半数の人はガンにならないのです。ガンになる半数の人はすでに今迄の食生活でガンになりやすい性質の食べ物をたくさん食べて体内毒素を溜め込んできた人だと思います。皆様のような正しい食生活を心がけている方は絶対にガンにはならないと思います。何でも心配をしたり、不安になったりしてストレスを感じると非常にガンになりやすい体質になっていきます。福島の若いお母さんが子供達の将来を心配して、息子や娘にガンが増えるのではないかと不安になっておられる方が多いと思います。 9月1日読売新聞夕刊で東京慈恵医大準教授の浦島充佳さんはこの不安についてこのように言っています。「ガン=不治の病」というイメージ、心配するのは当然の成り行きだと思います。けれども、その不安の中にこそ「原発事故の罠」があると指摘しています。チェルノブイリ原発事故の時も同じ状況がありました。原発周辺に住んでいて避難した妊婦さんの子供達を10年間追跡調査したところ、避難先の同年齢子供に比べて、情緒障害、社会適応障害がかなり多かった。 けれども、障害の有無は被爆量とは相関がなく、親の不安、ストレスが強いほど、子供が情緒障害になる割合が高いという結果が出ました。

放射線の身体的影響よりも精神的なストレスによる影響の方が大きいと思う。不安になることが子供の健康に影響を与えてしまう。これが「原発事故の罠」なのです。

不安になるなというのは難しいです。(浦島準教授)このように放射線よりもストレスが大きな障害になっていることが実証されています。 福島原発の事故による放射能汚染が首都圏でもジワジワ進んでいる実態が分かり、首都圏150カ所の「首都圏土壌調査」を公表。東京や埼玉でもチェルノブイリ並みの「汚染区域」があちこちで見つかったというニュースが出たりすると自分の住んでいる所も危ないのではないかと不安になったりします。しかし、そのレベルの放射能汚染くらいでは人間はそう簡単にガンにはなりません。
食べ物の産地などを聞く必要などありません。福島県産の野菜や牛肉でも卵でも全く大丈夫です。安心して食べて下さい。

《 9月1日発行 週刊新潮掲載の記事より引用 》今の日本ではわずか1ベクレルという量が検出されただけでメディアには扇情的な文言が踊ります。6月末、福島の子供10人の尿から検出されたセシウムは1リットル当り0.41〜1.3ベクレル。毎日750ベクレルが検出されるような子供達がチェルノブイリには確実に数百名いた。それらの子供達を診察し、データを解析した上で科学者は結論を出しており、現時点までにそうした厳然たる事実の積み重ねがある。その結果が2つの報告者へと繋がっていくのです。人体から検出されるセシウムは、原子爆弾が開発されるまでは0でした。しかしそれ以降セシウムは世界中にばら撒かれ、体内に入ってしまった。各国が核実験を行った1960年代、日本の成人男性のセシウム137の体内量の平均といえば、何と1964年で560ベクレル。大人はおよそ28日で半分の新陳代謝が行われますので、1日10ベクレルのセシウムが尿から検出されていた計算になります。それでも、私達はそうした時代を生き、普段どおりに生活を営んできたわけです。付言すれば、身体をホールボディカウンターで測ると、誰であれ約7000ベクレルの放射能が認められます。自然放射能と人工放射能を合わせれば、体内にはそれだけの放射能が存在しているということで、例えばカリウム40など、少なくとも毎日数十ベクレルは尿として排出されているでしょう。もちろんセシウムとカリウムでは人体への影響においては差はありますが、いずれも同じ放射性物質には違いありません。それをセシウムに限っては1ベクレルであっても心配し、カリウムがいくら検出されても気に留めない、というのではやはり疑問を感じざるを得ません。万人が放射性物質を含んでいるのですから、殊更セシウムだけに目くじらを立てる必要はまるでないのです。ご紹介した国際機関による2つの報告書は、世界の科学者の叡智を 集めたものであるのは言うまでもありません。国際機関は、社会的影響も十分考慮した上で確かな事実だけを選び取り、それを事実だと認定して行きます。日本はもとより外国のいかなる学者であっても、そうした組織が発表した2つの報告書に、真っ向から反論できるはずがない。このように徹底的な調査にもとづいて作成された報告書があるのに、なぜ国内では、心配が不要である根拠として取り上げられないのでしょうか。

あまたある生活リスクと同程度かかわらず、セシウムによる被爆だけを悪とするというのは、間違った恐怖に他なりません。福島第一原発事故によって漏出した、セシウム137の半減期は30年もあります。とはいえ、体内にずっと溜まり続けるわけではない、実際には、尿で8割、便で2割が100日間ほどで体外に排出されるのです。独立行政法人放射線医学総合研究所が6月下旬から7月中旬にかけて、福島県民122人の内部被爆を調査しました。その結果、セシウムが検出された住民は半数以下。その最高値は全身で3800ベクレルです。つまり先に触れた、体重60キロの人間の体内ああるカリウム40よりも少量なのです。セシウムの内部被爆が健康に及ぼす影響はないと考えても差し支えありません。牛肉から基準値(500ベクレル/キロ)を超えるセシウムが検出され、給食に牛肉の使用を自粛している学校もありますが、なにもそこまで心配する必要はない。もし、この牛肉を1キロ食べたとしても内部被爆線量は極めて微量なのです。放射能のことは何も気にせず、牛肉も野菜も新米でも、好きなように摂っても構わないと思います。現在、測定されている放射線は半減期が8日と短放射線量の高い地域における外部被爆を除いて健康への影響はありません。福島県産の牛肉からは1キロ当り4350ベクレル、福島の女性の母乳からは1リットル当り最大で13ベクレルのセシウムが検出されましたが、1ミリシーベルトの被爆量に達するにしても、牛肉24キロ、母乳の場合は3660リットルを摂取しなければならない。これほど大量に短期間で牛肉を食べたり、乳児が母乳をのむことはありえないので、健康への心配はまったくない。
(以上、週刊新潮より)

このような週刊新潮の記事からも放射能の人体への影響は全く考える必要のないレベルであると思います。 
とにかく放射能をあまり気にしないことです。

不安や恐怖、心配、ストレスがいかに身体に悪いかよくよく自覚しておいて下さい。
放射能だけでなく他の病気に対しても心配や不安が身体に及ぼす影響は計り知れずに大きいものとなります。何事にも楽観的に受け流す心の持ち方が大切です。 強いストレス、不安や恐怖心を抱くと3日でガン細胞ができると言われています。  人間が楽観的であると全てがうまく回転していくようになります。まず身体がよくなります。

身体がよく動き、表情も豊かになり、人に良い印象を与え、その人が気分が良くなります。

楽観的である方がいい考えが生まれます。やることが楽しくなる。楽しくなれば仕事が良い方向に好転していきます。楽天的な良い考えは人にも良い影響を与えます。楽観的であれば、あきらめないで根気良くやれます。一般の方は楽観的な態度が良いと考えていても、ほとんど人は否定的、悲観的な考えを持っていることが多いので、実際は悲観的な考え方をする人のほうが多いようです。楽観主義は、決してノー天気というのではありません。  あらゆる困難に立ち向かうことができる主体的な態度を、自分の生き方として身につけているのが楽観主義です。 震災後、家も工場も全てを流されて失望して当然なのにもう一度立ち上がると決意して再出発したたくさんの東北の方達がいます。

あの言葉を失う悲惨な現場から生きているだけで感謝ですと。再度立ち上がる勇気を持てる人は根底に楽観主義のプラス思考の考えをいつも持っている方だと思います。どんな困難な状況でも気が滅入ることなく目的に立ち向える楽観主義の生き方を身につけておくと良いと思います。楽観主義は、今、目の前の悲惨な出来事、現実に起ったことと、未来に向かって行動する目的志向とワンセットになっているのです。楽観主義の人は未来に備えて準備をしているので、目の前に起った今の事実に不安を感じない態度がいつも身について心がとても安定しているのです。脳機能や身体にとって、マイナス思考、悲観主義は毒薬と同じです。どんどん血液が濁っていきます。楽観主義やプラス思考は身体にとって良い薬となり細胞が活性化していきます。突然、病気になったり、震災にあったり、放射能被害にあったり、考えられない不幸にあったりしても悲しんだり、怖れたり、怒ったりしないでその運命を甘受して、 今、生きていることに喜び、感謝していくようにしましょう。それはもっと大きな恵みをその人に与える為の試練なのかも知れません。放射線量が今の1000倍になったとしてもガンになる確率の半数の中に入らないような食生活をして下さい。塩、味噌、醤油をニガリの害のないものにすること、魚介類はできるだけ食べない、油料理をあまり食べないこと(酸化してない生のゴマ油を飲むのは良いです。)など正しい食生活をしていって下さい。放射性物質を排出するにはよい水や乳酸菌生産物質、ソマチットなどが役にたつと思います。放射能の害よりも魚介類から入る除草剤の食物連鎖の害のほうがはるかに大きいです。                                         

マスコミや他人の言うマイナス的情報で不安にならず、心配しないで惑わされないで楽天的、プラス思考で人生を楽しんで生きていきましょう。皆様は必ず健康で長生きできますから絶対に心配しないようにしていって下さい。                 
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