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健康コラム
タバコは肺がんの原因で有害という説は大間違い!
 タバコはタバコという植物の葉を乾燥させたものの煙を吸っているわけすがこれはほとんど害はないのです。特に無農薬のタバコの葉は喘息や気管支炎の治療に中国では用いられていくるらいです。魚や肉を煙で燻製にして保存食にするように煙で燻したものはなかなか腐らないようになるのです。
囲炉裏のある家は材木が腐らず長持ちいたします。もぐさやお香など煙で治療する方法もあるのです。
同じようにタバコの煙を吸うと体内が腐敗しにくい状態となり、炎症を鎮める作用があり、虫歯にもなりにくくなります。色々な効用があるはずですが有害説の方に打ち消されて世の中に情報が出されていないのです。

植物の葉を燃やしてどれだけの害が出ると思いますか。 樹木を燻した煙の中から取った木酢液の精製したものは万病を治す薬にもなります。体に有効な200種以上の成分を含んでいると言われているのです。
たき火やキャンプファイヤーで樹木を燃やしている時その煙や臭いで体が癒されることがあるものです。煙というのはそういう不思議な性質を持っているのです。

ロシアコーカサスなどの世界の長寿民族の人達はほとんど生涯たばこを吸っているのです。そして病気にもならず100歳を超えても元気で働いるのです。
東洋医学の食養を教える先生方はタバコを吸っている方が多くいます。彼らもたばこは肺ガンや病気の原因ではないとはっきりと断言しているのです。
昔の人はタバコを吸っていても肺ガンになる人は殆どいなかったのす。

たばこ=肺ガン、という説はアメリカのたばこを嫌う嫌煙運動の人達から始まりました。たばこのために肺がんになったから損害を賠償せよという集団訴訟で医学界、学者、知識人を総動員してたばこメーカーを相手取って莫大な賠償金を勝ち取ったというのです。
全米の肺がんになった100人のうちたばこが直接の原因と考えられるものはわずか6%くらいで、その6%のたばこが原因という人の99%はたばこに残留している猛毒除草剤が原因です。ニコチンやタールはあまりにも微毒でがんの原因にはなっていません。タバコ以外の原因で肺がんになった大多数の94人の人達はほとんどが食品に残留していた除草剤,農薬の猛毒の蓄積による原因です。このことを考えると禁煙運動の人たちはたばこメーカーを訴えるのではなく除草剤メーカーを訴えるべきだったのです。アメリカでは訴える人と強い弁護士がいればどんな小さなことでも莫大な損害賠償金をとられてしまう世界でも不思議な訴訟社会になっているというのです。

確かに現在のたばこは除草剤、農薬を大量に使いますので害は多少ありますが、除草剤ダイオキシンの残留している魚や食品を直接食べるよりはるかに毒性は少ないものです。
無農薬のたばこは健康と長寿のための秘薬として昔から愛飲されてきたものです。今さらガンの原因と決めつけられてタバコがかわいそうな気が致します。

オーリングテストができる方ならばタバコががんの原因や病気の原因になるか測定してみてください。もしできなければ他の人にやってもらって下さい。市販の農薬使用のタバコで十分です。ほとんど肺がんの原因にはなっていません。無農薬のたばこの煙だったらまわりの人も吸った方が健康になるということになります。たばこの煙が嫌いな人にはどうしようもないのですが。

タバコよりも何京倍もの猛毒の除草剤ダイオキシン入りの食品を毎日食べているのです。たばこの微小な害よりもたばこによるストレス解消、精神安定、、リラックス、気分転換の効果の方がはるかに大きいのです。

多くの人たちは医者や学会やマスコミが発表した科学的データに惑わされて物事の本質、原理原則、根本原因を見る目を失っているのです。
科学的データ、科学的証明があれば必ず正しいと判断するのは大きな間違いであることに早く気づいてほしいと思います。
科学的データ、科学的証明の現代医学が何を解決してきたというのでしょうか。
もう一度よく考えて頂きたいと思うのです。 
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